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石川サブロウ

検索結果61件中1件から45件までを表示
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  • タイトル: 本日は休診
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 15年ぶりに執筆された続編「本日は休診」が初の単行本収録!時がたち、父・鯛山亡き後、息子・鯛岳がついだ那須の診療所ではまたいわくありげな美しい訪問者が…。 父親譲りで美人に弱い鯛岳はなんとか力になろうと相談を受けるが…彼女は意外な名を口にした。「本日も休診」単行本未収録だった3編「ヒバリ」「...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 本日も休診2巻
    出版社: 電書バト
    概要: 「爺ッち まァだ生きてっかァ」「まァだだよ」 高原の秋はいっそく飛びにやってきて、はなやかに燃え、燃えつくしていく。集落のはずれにある三治郎爺さんは,肺癌に侵されあと一か月ほどの命だった。彼は見川センセの25年来の狩猟の師匠で、村一番のテッポウ三治郎なのだ。見川センセは、いつも三治郎爺さんの家...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 本日も休診1巻
    出版社: 電書バト
    概要: 私には二つの日本記録がある。一つは那須の中腹、海抜千メートルという日本一高いところに診療所があるコト。もう一つは、私の診療所が日本一小さいコトだ。だから近所の人は、私がヤブ医者と勘違いして町の病院に行ってしまい、収入のほうも日本一…なのだ。第1話:今日も患者がサッパリこない診療所で見川センセが...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 晴れた空 3巻
    出版社: 電書バト
    概要: 貧しいながらも生活が安定してきた孤児たちと母娘、子供達や母娘を支えてきた前田。その前に現れた謎の組織。 その組織によって子供たちの運命は翻弄されていく… 時は流れ、成長した子供達はそれぞれの道を歩み始めていた。 念願だった家も新築し、順風満帆のように思えたが…さらなる試練が待っていた。 ...
    価格: 税込 432
  • タイトル: 晴れた空 2巻
    出版社: 電書バト
    概要: ―戦争は終わったが、彼らの戦争は終わってなかった―   闇市を始めた孤児たちと母娘。その前に現れた特攻崩れの男・前田。彼の協力で闇市は大繁盛となる。 次第に孤児と母娘の絆は深まり、前田も兄貴分として慕われていく。 そんな中、彼らの闇市がヤクザに目を付けられて・・・   孤児たちと前...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 晴れた空 1巻
    出版社: 電書バト
    概要: 「オレたちはみんな親なしの孤児だ!食うためにはなんだってやらなきゃならねえんだよ!」   昭和20年8月15日終戦を迎えた。人々は生きるために食べ、食べるために生き毎日がそれとの闘いに明け暮れていた。 そんななか、8人の戦争孤児たちと母娘が運命の出会いを果たす。 孤児たちは母娘を守る...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜21巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第21巻・旅立ち 対決の日を迎えた、堂本と漁。 異様な熱気に包まれた超満員の武道館に立つ二人。 対決方法は、オークション。 高額がついた方が勝ちという単純な形式である。 世界中の注目を集める中、今世紀最大のオークションの幕が切って落とされた。 堂本の描いた絵とは?漁の描いた絵とは?...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜20巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第20巻・おのれの道 堂本は右手が治らないまま、リハビリを兼ねて労働画家・河東の元を訪れる。 原点に戻り、自分にとって絵とは何か見つめ直すのだったが、そこへ恩師である保坂画伯が訪れどんちゃん騒ぎになるのであった。 一方、漁は宮田の元を離れ単身インドへ渡り、極限まで自分を追い詰めることによ...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜19巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第19巻・対決、決定 謎の暴漢に襲われた堂本は、画家生命の危機を迎える。 入院中の堂本のところに突然現れ、堂本を挑発する宮田と漁。 利き腕が使えなくなった堂本は左手で描こうとするが、うまく行かず絶望する。 着々と実力を受けた漁は、次々と大きな展覧会で賞をとり、新進気鋭の画家として名声を...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜18巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第18巻・一本の線 巨匠としての名声を確立させた堂本。 それを敵視する謎の画商・宮田。 その宮田に刺客として育てられた北村遥。 さらに似顔絵描きの漁の出現によって物語は意外なほうへ進んでいく。 堂本を越えさせてやる、と宮田の一言によって家族も全て捨てる決意をした漁。 一方、宮田と決...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜17巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第17巻・チャレンジャー 薔薇の審判が続く中、二人の薔薇の数は拮抗する。 そして最後に現れた一人の男、彼はマーシャル卿の長男だった。 戦いの後、日本へ帰国する堂本と麦子。 日本で待ち受けていたのは、国を挙げての大歓迎であった。 取材やテレビ出演などで調子に乗る堂本だった。一方、麦子は...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜16巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第16巻・薔薇の審判 堂本とアートの戦いは、世界中で話題となっていた。 途中経過を見ないと言ってたマーシャル卿であったが、自らの余命を知り宣言を覆し一人、フラスコ画の前に立つマーシャル卿。 二人の絵をみて、アートは地を見るもの、堂本は天を仰ぐものと評し…死す。 完成した二人の絵に、審判...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜15巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第15巻・夜明け 左側を描くことになった堂本、右側を描くことになったアート。 二人は巨大なフレスコ画の制作に取り掛かるにことになる。 アートには伝説のフレスコ画家・ダ・ヴィンチがサポート役として加わり、片や堂本には、ダ・ヴィンチのライバルであった男の息子・ロミオがサポート役として付くこと...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜14巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第14巻・ライバル登場 麦子の妊娠。 新たなるフレスコ画。 堂本へ任せるつもりだったマーシャル卿だが、そこへ最大のライバルとなる盲目の天才芸術家・アートが現れ、自分こそがフレスコ画を描くに相応しいと主張する。 アートには壮絶な過去があり、堂本とは光と影のような対極の存在であった。 マ...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜13巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第13巻・フレスコの壁 マーシャル卿の計らいで結婚式をあげた堂本と麦子。 その夜、二人は結ばれる。 いざ、イギリスのマーシャル卿の元へ。 マーシャル邸を目の当たりにてビビる堂本。全てのものが桁違いであった。 マーシャル卿に与えられた使命は、巨大な壁にフレスコ画を描くことであった。 ...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜12巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第12巻・心の壁 贋作作家として逮捕された堂本だが、刑事の計らいにより釈放される。 その後、オークション会場で堂本を高く評価したマーシャル卿にイギリスへ招かれる。 パリで友人となったカトリーヌ親子と別れ、イギリス行きを決心した堂本。 その前に現れたのは、なんと麦子であった。 イギリス...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 北の土竜11巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第11巻・贋作のこころ パリへ渡る決心をした堂本。 はや半年が経ち、絵の制作に励んでるかと思いきや、言葉も分からず、思うように筆の走らない日々が続いていた。 そんなある日、一人の男が現れて、堂本の絵をぜひ自分の画廊に飾りたいと申し出る。 自分の絵を高く評価してくれたその言葉に、燃える堂...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜10巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第10巻・青野の絵 北心公募展の協会賞を皮肉にも分け合った青野と堂本は会場でばったり出会う。 幼稚園児のお絵かき、と堂本の絵を酷評する青野。 反論する堂本だが、青野の鬼気迫る絵を見て呆然としてしまう。しかし改めてライバルとしての闘争心を燃やすのだった。 それからも、青野と顔を合わすが堂...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜9巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第9巻・モチーフを探せ!! 放浪画家となった堂本は、回りまわって北海道の小さな漁師町・寿都へとたどり着いていた。 すっかり町の人気者となっていたが、知り合った子供たちに刺激を受け、札幌へ戻る決心をする。 一年ぶりに戻ったアパートで麦子と再会する。 麦子は親から、無理矢理結婚をせかされ、...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜8巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第8巻・雨が降って 東京でホームレスとなった堂本。 ホームレス仲間の恩人・としちゃんの入院費をかせぐため特技の似顔絵描きを始めるのだった。 似顔絵は評判となり繁盛するも、地回りに目をつけられてしまう。 駆けつけたとしちゃんに叱咤激励をされ、自暴自棄になってた堂本は一からやり直すことを決...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜7巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第7巻・新たなる胎動 パリ行きを決断した堂本はその意思を麦子へ伝える快く送り出そうとする麦子だったが… 堂本のパリ行きを知った出会った人たちが、祝福するために送別会を開いてくれ、有頂天の堂本だった。 そんな中、麦子が実家に帰ってしまうことを村上から聞き、動揺する堂本。 「麦子が…麦子が...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜6巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第6巻・明日を描く!! 工房を離れることを決意した堂本は、保坂にその意思を話す。 旅に出ることにした堂本は、麦子を誘う。 これまでの自分の歩んできた道を振り返り、新鮮な気持ちで旅を楽しむはずだった、しかし何を見ても感動できない自分に気づく。 自分にとって絵とは何なんだろう…保坂先生や滝...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜5巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 5巻・春来たりなば 大雪展の会員・保坂先生とその仲間で作るアトリエスタジオ「どか雪工房」を設立に堂本は誘われ、仲間となる。 最初は順調であったが、次第に気まぐれな巨匠たちは、絵を描かなくなり堂本の負担が増えていく。 そんな中、落選を繰り返す親友の村上は自分の才能に絶望し荒れ、堂本と疎遠に...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜4巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第4巻・ 流氷に立つ大雪展の会員で中堅画家の保坂に誘われて、釧路へと旅立った堂本。鶴を見るために釧路湿原へ向かう。途中に出会ったカメラマン2人も同行する。 あわや遭難に遭うも老夫婦に助けられ、そこにはなんと鶴が舞い降りていた。 その鶴の舞う姿に圧倒される堂本。 そして、旅館で保坂の描い...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜3巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 3巻・新たなる世界へ… 生活費を稼ぐために、札幌すすき野の街頭で似顔絵描きをしている堂本。北心展という公募展に応募することを勧められる。そんな折、怪我をした麦子の世話をしている中、麦子の父親が登場。彼女の素性を知ることになる。 さんざん悩んだあげく応募することにした堂本。どうにか作品を完成...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜2巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第2巻・絵は生きている 絵の仲間とキャンプに行った堂本は、また麦子と再開する。 追い払ってもどこまでもついて来る麦子にも辟易しながらも、労働をテーマしたすごい画家がいる、と聞いて画家・河東の元を訪ねる。 しかし成り行きで農業を手伝わされる羽目になる。 過酷な労働の日々に何度も逃げ出そう...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 北の土竜1巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第1巻・巣立ちの季節 人並み外れた人見知りの20歳の堂本繁は、札幌で印刷工をしながら絵の勉強をしていた。意気地がなく同僚の女性に失恋してしまった繁は生まれ変わるつもりで100号の大作に挑む。公募展に出品したその作品は特別賞を受賞する。しかし、同僚の嫉妬と上司のイヤミに生まれて初めて怒りを爆発...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎12巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第12巻 竹蔵の想いが通じたのか、ついに天女は竹蔵の前に裸体を露わにする。 仏画師・海石、煩悩画家・竹蔵の二人がたどり着いた絵とは…。 絵の基礎を学ぶため、九州の黒田清輝のもとに身を寄せていた竹蔵であったが、物足りず東京へ行くことを決心する。 一方、黒田との対立で画壇から孤立している龍...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎11巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第11巻 サロンで大賞を受賞した龍太郎に対し、サロンから追い出された竹蔵だったが、フォンテーヌ伯爵の助力によって個展を開く事になる。 それを機に、二人は日本へ戻ることを決意する。 故郷へ凱旋を果たした龍太郎。 片や、死んだことになっている竹蔵は京都のある寺に身を寄せることになるのだった...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎10巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第10巻 龍太郎は南フランスで知り合ったリーナと恋に落ちるが、若き日のヒトラーの横恋慕によって銃で撃たれてしまう。 絵のモデルを探していた竹蔵は、ヒトラーに連れられパリに来ていたリーナに一目ぼれする。 竹蔵のしつこさに根を上げたヒトラーはリーナをモデルにすることを許すが、偶然、竹蔵はリー...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎9巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第9巻 フォンテーヌ伯爵から命からがら逃げだした竹蔵は、浮浪者の娘とおっさんに助けられる。 そんな中、これまで日露戦争から共に旅をしていたマンちゃんが病に倒れてしまう。 マンちゃんを助けるため、病院などを回るが無一文の竹蔵にはどうすることもできないのであった。 そんな折、ルイ・ロベール...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎8巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第8巻 戦いを終えた竹蔵と龍太郎たちは別れ、それぞれの道を歩いていた。 パリに残った竹蔵は、裸しか描かない天才画家ルイ・ロベールと出会い、そのすさまじい絵と生き方に衝撃を受ける。 一方、龍太郎は南フランスへ渡り、セザンヌの元を訪れるが、人嫌いのセザンヌに会うことは出来ずにいた。 そこで...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎7巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第7巻 ナタリーをモデルとした肖像画対決は、いよいよ佳境を迎えていた。 発表された4人の絵に対し、今までの画風を全く捨て去った龍太郎の絵 最後に残った竹蔵の絵は…奇想天外なものだった。 2人の絵にピカソ、モディリアーニ、ユトリロ、パスキンの画壇の最先端の絵を見た以上のどよめきがパトロン...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 蒼き炎6巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第6巻 龍太郎と運命の再開を果たした竹蔵。 二人はピカソ、ユトリロ、モディリアーニ、パスキンとともにナタリーの肖像画の勝負に挑んでいた。 次々と自作の制作に打ち込む画家たち。 龍太郎は自分の絵に満足できず試行錯誤を繰り返していた。 そして、龍太郎の発表作は、今までの龍太郎の画風とは全...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎5巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第5巻 無事、別々にパリへたどり着いた龍太郎と竹蔵。 似顔絵描きとして日々の糧を得ていた竹蔵の前に現れたのは絶世の美女・ナタリーだった。 彼女の裸を描きたい!寝たい!という一心でどうにかして屋敷に潜り込もうとする竹蔵だった。 ピカソ、モディリアーニ、ユトリロ、パスキンなど後に名声を馳せ...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎4巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第4巻 竹蔵の戦死の報を受け、失意の龍太郎は単身パリへの渡航を決意する。 黒田精輝の援助によって、アメリカからパリへ向かう予定であったが、アメリカで待ち受けていたのは人種の壁と貧困であった。 そして、ある少年と出会う。少年の名はアル・カポネであった。 一方、ロシアの捕虜から解放されパリ...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎3巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第3巻 白馬会も終わり、龍太郎はパリでの修行を志すが、そんな折、竹蔵に日露戦争の召集令状が届く。 激しい戦場のただ中で死を覚悟する日々の竹蔵であったが、重苦しい日々の中で竹蔵の描く女性の裸は兵士たちの癒しとなり人気者となっていく。 激化する戦場のなかで出会った満ちゃんと共に、撤退命令を無...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎2巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第2巻 東京に出た龍太郎は、黒田清輝のいる美術学校で絵を学び、天才肌の画家・青木繁をライバルに研鑽する。 竹蔵はパリ帰りの画家・本庄助衛門の元で油絵と出会い、書生となる。 それぞれの芸術にかける蒼き炎がメラメラを燃え始めるのだった。 ある日、女の裸が描きたいと言う衝動が抑えきれない竹蔵...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 蒼き炎1巻
    著者: 石川サブロウ
    出版社: 電書バト
    概要: 第1巻 「明治中期、ある村で二人の赤ん坊が生まれた」一人は地主の長男・川上龍太郎、もう一人は小作人の長男・大山竹蔵。二人は幼少の頃から絵を描くのが好きで、ライバルでもあり友でもあった。 龍太郎の画家になりたいという気持ちは、次第に強くなっていく。 しかし、家の跡取りである龍太郎は、両親に...
    価格: 税込 0
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 11巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第11巻 「男女戦争勃発ばい!」 男の子の様な転校生「真田純」 馴れ馴れしく接してくる純に、戸惑う昭広。 そんなある日、学校のクラスメートの前で、昭広と結婚の約束をしたと宣言する純だった。 二人が原因でクラスの男子女子が対立し、さらに担任の青田先生、保健の立花先生を巻き込んでいく。 ...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 10巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第10巻 「生活調査員がやってきた」 昭広とばあちゃんの家に、市民生活調査員の鈴木さんがやってきた。 いろんな家の食事内容を調べる調査らしい。 最初は二人の質素な食卓を淡々を見守る鈴木だったが…。 「カッパ君物語」 昭広の家の川に現れた少年。 見た目はまるでカッパのようだった。魚...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 9巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第9巻 「席替えばい!」 新学期早々、昭広に人生最大のピンチが訪れた。 席替えで大親友の南里君と離れ離れになったのだ。 代わりに昭広の隣になったのは、同じ広島から転校してきた、金持ちの美人で秀才の河本さんだった。 周りから羨ましがられるが、昭広の気持ちは複雑だった。 「昭広の弟子」...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 8巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第8巻 「かあちゃんとの12分」 佐賀と広島で別々に暮らしている、昭広と母ちゃん。 久々に母ちゃんが会いに来ることになったが、佐賀に寄れるのはわずか12分間だけだった。 それを知ったクラスメートは…。 「涙の新巻鮭」 突然送られてきた新巻鮭。 荷札がちぎれ送り主が分からず、他人様...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 7巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第7巻 「オレのカープ」 昭広の愛犬・カープ。川で溺れていた女の子を助け、一躍有名になったカープ。 最初は飼い主として鼻が高く気持ちいい毎日を過ごしていたが、次第に嫉妬に変わっていく。 ある日、カープがいなくなったことに気が付いた昭広は、懸命にカープを探すが…。 「東京の秀才君」 ...
    価格: 税込 324
  • タイトル: 佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 6巻
    出版社: 電書バト
    概要: 第6巻 お正月を迎えた昭広。お賽銭をねだるが、ばあちゃんの教えは金持ちそうな人のそばに行って、その人がお賽銭を投げた時に一緒に拝むことであった。 初詣から帰って来た昭広だったが、服に引っかかっていたお賽銭の50円を発見する。 神様からの心遣いだからもらっとけと言うばあちゃん。 果たして...
    価格: 税込 0
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電子書籍を探すときはタイトルや著者名がわからないと結構探しにくいものです。コンテン堂は『ワードサーフィン』というまったく新しい本探しメソッドを提案しています。思ってもいなかった『本との出会い』をお楽しみ下さい。