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準動詞の表す時制から見た英文解釈法

立ち読み

準動詞の表す時制から見た英文解釈法

著者:
赤池孝至
出版社:
学術研究出版

概要:

動詞には、それが表す動作や状態の「時」(いつ行われるのか、いつの状態なのか)が必ず存在する。よって、動詞と「時」の関係は意味の上で非常に強く結びついていて、正しく英文を理解するためには文中にある動詞の「時」を知ることが重要になってくる。

一般動詞の場合、過去形、現在形・・・のように、動詞の形が変化することで「時」を表しているため、簡単にそれを知ることができるが、準動詞と呼ばれるto不定詞と動名詞は、動詞により構成されて「動き」を表すにもかかわらず、「時」によって形が変化しないため、一見しただけではその「時」を知ることができない。

そこで、この原稿は、本質的な単語の意味からある法則を導きだし、それに基づいて準動詞の「時」を図を用いながら正しく知り、英文を理解していくことを目的としている。


ジャンル:
語学 > 英文法/ライティング/メール
販売開始:
2019/04/16
ページ数
104ページ
ファイルサイズ:
1.44MB
CODE:
J0010380BK0099416001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
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価格(税込) 550円 -
閲覧可能期間 無期限 -
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