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週刊読書人2017年6月2日号/3192号

週刊読書人2017年6月2日号/3192号

著者:
週刊読書人編集部
出版社:
読書人

概要:

対談=木下直之×赤川学
<股間の向こうに人間社会を見る>
木下直之著『せいきの大問題』(新潮社)刊行を機に


目次:

《今週の読物》
■3面
▽文芸同人誌評(白川正芳)
◇連載=日常の向こう側 ぼくの内側 293回(横尾忠則)
◇連載=現代短歌むしめがね 88回(山田航)
◇連載=漢字点心 232回(円満字二郎)
◇連載=ニュー・エイジ登場 415回(伊藤万記)
 
■4面
▽論潮・6月(面一也)
 
■5面
▽文芸・6月(馬場美佳・福島勲)
 
■6面
◇連載=「映画/映画作家/映画批評」(ジャン・ ドゥーシェ氏に聞く)9回(聞き手=久保宏樹)
 
■7面
◇連載=「American Picture Book Review」2回(堂本かおる)
 
■8面
▽はじめての吉本隆明(トーク=糸井重里・ハルノ宵子)
 
 
《今週の書評》
■4面〈学術・思想〉
▽ニクラス・ルーマン著「理念の進化」
評:小山 裕
▽江川純一・久保田浩編「「呪術」の呪縛」上・下 
評:芦名定道
 
■5面〈文学・芸術〉
▽柴田翔著「地蔵千年、花百年」
評:小林広一
▽遠藤不比人著「情動とモダニティ」
評:阿部公彦
 
■6面〈読物・文化〉
▽田島悠来著「「アイドル」のメディア史」 
評:難波功士
▽小林修著「南摩羽峰と幕末維新期の文人論考」
評:山田俊治
▽川端康雄著「ウィリアム・モリスの遺したもの」
評:立石弘道
▽大竹英洋著「そして、ぼくは旅に出た。」
評:黒﨑真由美
 
<書評キャンパス 大学生がススメる本>
津村記久子・江弘毅著「大阪的 コーヒーと一冊⑪」
評:中山 心(近畿大学大学院)
 
 
 
◆次号<6月9日号>予告
吉見俊哉・成田龍一対談
『大予言「歴史の尺度」が示す未来』刊行を機に
(8頁・定価280円)

ジャンル:
雑誌 > 人文・社会
販売開始:
2017/06/02
ページ数
8ページ
ファイルサイズ:
6.86MB
CODE:
J0010379BK0063881001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
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価格(税込) 280円 -
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週刊読書人2017年6月2日号/3192号
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