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週刊読書人2017年8月4日号/3201号

週刊読書人2017年8月4日号/3201号

著者:
週刊読書人編集部
出版社:
読書人

概要:

工藤律子・石井光太 対談
絶望を希望に変える もうひとつの選択肢<シリーズ貧困Ⅱ 世界の路上から>
社会的連帯経済、小さなコミュニティ、オルタナティヴな経済


目次:

《今週の読物》
■3面
◇連載=日常の向こう側 ぼくの内側 302回(横尾忠則)
◇連載=現代短歌むしめがね 97回(山田航)
◇連載=漢字点心 241回(円満字二郎)
 
■4面
▽論潮・8月(面一也)
 
■5面
▽文芸・8月(馬場美佳・福島勲)
 
■6面
◇連載=「映画/映画作家/映画批評」(ジャン・ドゥーシェ氏に聞く)18回(聴き手=久保宏樹)
 
■8面、3面
▽藤田一照×木蔵シャフェ君子×猪瀬直樹
「禅とマインドフルネス」日本文明研究所シンポジウム載録
 
《今週の書評》
■4面〈学術・思想〉
▽林田憲三編「水中文化遺産」
評:堀内秀樹
▽石垣繁著「八重山諸島の稲作儀礼と民俗」
評:砂川哲雄
 
■5面〈文学・芸術〉
▽クセニヤ・メルニク著「五月の雪」
評:沼野恭子
▽与那覇恵子編著「大庭みな子 響き合う言葉」
評:長谷川啓
 
■6面〈読物・文化〉
▽加藤哲郎著「「飽食した悪魔」の戦後」
評:小俣和一郎
▽ノーマン・ポルマー/トーマス・B・アレン著「スパイ大事典」
評:吉田一彦
▽農文協編「地方紙の眼力」
評:高田昌幸
▽岡田美智男著「<弱いロボット>の思考」
評:小野俊太郎
 
<書評キャンパス 大学生がススメる本>
▽辻村深月著「ぼくのメジャースプーン」
評:高橋佑太(城西大学)
 
 
◆次号<8月11日号>予告
奥野修司(『魂でもいいから、そばにいて』)・川奈まり子(『迷家奇譚』)対談
「ひとが「怪」をかたるとき」
(8頁・定価280円)

ジャンル:
雑誌 > 人文・社会
販売開始:
2017/08/04
ページ数
8ページ
ファイルサイズ:
7.19MB
CODE:
J0010379BK0066238001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
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価格(税込) 280円 -
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週刊読書人2017年8月4日号/3201号
販売(無期限): 税込 280