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週刊読書人2017年11月3日号/3213号

週刊読書人2017年11月3日号/3213号

著者:
週刊読書人編集部
出版社:
読書人

概要:

対談=野矢茂樹×難波博孝
言葉が変われば日本が変わる
『大人のための国語ゼミ』(山川出版社)を基軸に


目次:

《今週の読物》
■3面
▽文芸同人誌評(白川正芳)
▽著者から読者へ=「木村拓哉という生き方」(太田省一)
◇連載=日常の向こう側 ぼくの内側 314回(横尾忠則)
◇連載=現代短歌むしめがね 109回(山田航)
◇連載=漢字点心 253回(円満字二郎)
 
■4面
▽論潮<11月>(面一也)
 
■5面
▽文芸<11月>(馬場美佳・福島勲)
 
■6面
◇連載=「映画/映画作家/映画批評」(ジャン・ドゥーシェ氏に聞く)30回(聞き手=久保宏樹)
 
■7面
「国民国家のリアリズム」日本文明研究所シンポジウム載録
田原総一朗×三浦瑠麗×猪瀬直樹
 
 
《今週の書評》
■4面〈学術・思想〉
▽M・P・フォレット著/三戸公監訳「創造的経験」
評:村田晴夫
▽赤澤史朗・北河賢三・黒川みどり・戸邉秀明編著「触発する歴史学」
評:大門正克
 
■5面〈文学・芸術〉
▽窪島誠一郎著「愛別十景」
評:佐藤洋二郎
▽グレイス・ペイリー著「その日の後刻に」
評:山木洸二
 
■6面〈読物・文化〉
▽ルーシー・ヒューズ=ハレット著「ダンヌンツィオ 誘惑のファシスト」
評:前田耕作
▽立川ゆかり著「夢をのみ」
評:風野春樹
▽開沼博著「社会が漂白され尽くす前に」
評:臺 宏士
▽新村恭著「広辞苑はなぜ生まれたか」
評:神永 曉
 
〈書評キャンパス 大学生がススメる本〉
▽よしもとばなな著「スナックちどり」
評:秋田珠希(明治大学)
 
 
◆次号<11月10日号>予告
大澤聡×雨宮処凛×片山杜秀=鼎談
<「90年代」とはどんな時代だったのか>
『1990年代論』(河出書房新社)
(8頁・定価280円)

ジャンル:
雑誌 > 人文・社会
販売開始:
2017/11/03
ページ数
8ページ
ファイルサイズ:
7.12MB
CODE:
J0010379BK0069160001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
  購入 レンタル
価格(税込) 280円 -
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週刊読書人2017年11月3日号/3213号
販売(無期限): 税込 280