「なんとかしなくちゃ」を手放したら子どもは自分から動き出す 発達障害・不登校の子を育てる77のヒント
概要:
「じゃましない子育て」が子どもの動く力に自立に
発達障害、不登校の4人の子ども全員を自立させたお母さんの、子育てのヒント77が詰まった1冊。貫いたことは、子どもの「じゃまをしない子育て」。子どもが自分で考え、自分で歩いていく力を育てる。
【目次】
1 子どもとのコミュニケーション
2 親は提供を提供する子どもが選ぶ
3 育てにくさと発達障害
4 不登校をどう捉える?
5 思春期の困りごと
6 働くことと社会に出ること
7 子どもの心と親の気持ち
8 子どもたちが自立して放デイで働いてわかったこと
9 育てにくいわたしを育てた母
【著者】
堀内 祐子
1956 年生まれ。東京都町田市在住。
4人の子(それぞれ発達障害の診断)の母親。
自閉スペクトラム支援士、特別支援士、傾聴心理士。任意団体 「ゆるみ☆子育て」代表。2005 年より、通信制大学の星槎大学で発達障害について学ぶ。2006 年より、全国各地で講演を行ったり、自宅でカウンセリングを行っている。現在、放デイでも働く。
「なんとかしなくちゃ」を手放したら子どもは自分から動き出す 発達障害・不登校の子を育てる77のヒント
販売(無期限): ¥ 1,584(税込) / ギフト購入: ¥1,584 (税込)
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