いらっしゃいませ ゲスト様

ー 今、あなたの読みたいをすぐ叶えます ー

»TOP > ジャンル別 > 人文・思想 > 心理一般 > つい不安になるのは脳のせい 神経経路を書き換えると頭と心が安定する
つい不安になるのは脳のせい 神経経路を書き換えると頭と心が安定する

つい不安になるのは脳のせい 神経経路を書き換えると頭と心が安定する

著者:
キャサリン・M・ピットマン エリザベス・M・カール 深澤誉子
出版社:
すばる舎

概要:

【原書『Rewire Your Anxious Brain』は、英語圏で実売20万部超のベストセラー!】
【韓国、中国、フランス、ドイツなど13カ国で翻訳されている話題書】

「怖くて動けない」のも、「心配で気が休まらない」のも、すべて脳が原因――。

本書では、臨床心理士と、不安症当事者でもある作家の二人が、脳神経科学の知見から、不安が生まれるしくみと、それらを克服するための解決策を提示します。

具体的には、脳の重要な部位である扁桃体と大脳皮質が、不安の発生において、いかに重要な役割を果たしているのかを解説。恐れや不安やパニック、心配症に対する解決策を、豊富な事例を挙げながら具体的に紹介します。

本書内の「演習」を活用することで、自身の不安傾向や不安の度合いが客観的に理解でき、脳の神経経路を書き換えて不安反応を減らす方法を学ぶことができます。

突発的な恐怖も、慢性化した心配も、本書を読めば解決! 平常心を取り戻し、穏やかな生活を送ることができます!

【目次】
<Part1>不安脳のしくみを知る
Chapter1 不安を誘発する二つの神経経路
Chapter2 「扁桃体」を理解する
Chapter3 「大脳皮質」を理解する
Chapter4 不安の発生源を突き止める

<Part2>扁桃体で生まれる不安をコントロールする
Chapter5 ストレス反応とパニック発作
Chapter6 実践!リラクゼーション法
Chapter7 「引き金」について知る
Chapter8 扁桃体の再学習
Chapter9 運動と睡眠のヒント

<Part3>大脳皮質で生まれる不安をコントロールする
Chapter10 不安を誘発する思考パターン
Chapter11 大脳皮質を落ち着かせる方法

<Bonus Chapter>医薬品と不安な脳

ジャンル:
人文・思想 > 心理一般 理学・工学 > 科学
商品情報
販売開始:
2026/06/12
ファイルサイズ:
5.17MB
ファイル形式
epub
【販売形態】
  購入 レンタル
商品価格(税込) ¥1,980 -
閲覧可能期間 無期限 -

閲覧環境と対応デバイス
【閲覧環境】

ブラウザビューア・PC版ConTenDoビューア・モバイルビューア


【対応デバイス】
【ブラウザビューア】
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhoneiPad

【PC版ConTenDoビューア】
dev_PC01dev_PC04

【モバイルビューア】
dev_SP01dev_SP02
X    Hatebu 
ギフト購入(無期限) ¥1,980(税込)
※ギフト購入は
セール対象外です

原則、返金不可
詳細はこちら

つい不安になるのは脳のせい 神経経路を書き換えると頭と心が安定する
販売(無期限): ¥ 1,980(税込) / ギフト購入: ¥1,980 (税込)