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Rolling Stone Japan (ローリングストーンジャパン)vol.10 (2020年5月号)

Rolling Stone Japan (ローリングストーンジャパン)vol.10 (2020年5月号)

著者:
CCCミュージックラボ
出版社:
CCCミュージックラボ

概要:

・COVER STORY
INABA/SALAS
INABA/SALASは、B'zの稲葉浩志とスティーヴィー・サラスによるプロジェクト。
型破りなユニークさと、音楽の国境やジャンルを超えたサウンドが話題となった彼らが、3年の時を経て再び始動。
撮りおろしの表紙写真とともに、4月15日にリリースされる2ndアルバム『Maximum Huavo』について2人がインタビューに応じた(聞き手は音楽ライターの増田勇一)。
「このアルバムはクールを超えてクレイジーだ」とサラスが語るように、
極めし者たちによる特別なケミストリーが炸裂した本作。
この2人の自由度の高さはどこから来るものなのか? INABA/SALASのサウンドを形成するうえで大切な「ある楽器」とは
さらにザ・クラッシュからゲイリー・ニューマンまで、2人の共通言語である「音楽愛」にまつわるエピソードや、
バンドやツアーに臨むスタンスなど、自然体で最強なプロジェクト、INABA/SALASの魅力を深掘りした。

・PLAY MUSIC:いまこそ「楽器」を
サンダーキャット×休日課長 (ゲスの極み乙女。)
グリフィン
Suspended 4th
PEDRO
茂木欣一(TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA)
AAAMYYY
石若駿
江崎文武
MELRAW
塩塚モエカ (羊文学)×君島大空
後藤輝基 (フットボールアワー)

・POP RULES THE WORLD
今、世界のポップミュージックシーンでは何が起こっているのか
それを「トレンド」「チャート」「プレイリスト」「アルバム」「ソング」など多角的な切り口で伝えるリニューアル第1弾。
ポップのグローバル化、ロディ・リッチ、RMRの曲についてなど盛りだくさんの内容でお届け。

・いま最も熱い全米各地の音楽シーン
豊かな音楽的土壌を誇るナッシュビルやシカゴから、オクラホマ州タルサやメイン州ポートランド等の新たなホットスポットまで。
現在の音楽シーンの震源地となっている8都市と、音楽ファンがいま足を運ぶべき世界各地の人気エリアを紹介する。

・宮本浩次
初のソロアルバム『宮本、独歩。』を完成させた宮本浩次に、公私ともに交流のあるライター/DJのジョー横溝が直撃。
リラックスしたムードでのトークセッションをお届け。

・HIROOMI TOSAKA
登坂広臣(三代目 J Soul Brothers)の最新ソロライブのレポートに加え、貴重なインタビューを掲載。
WEBには未掲載の写真も。

Coffee and Cigarettes:
鈴木重伸 (THE ORAL CIGARETTES)
豊原功補

CULTURE: Japanese Rare Groove
ART: MADSAKI
CLOSE-UP:なみちえ etc.

ジャンル:
趣味 > 音楽
販売開始:
2020/08/01
ファイルサイズ:
53.79MB
CODE:
J0019002BK0098251001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
  購入 レンタル
価格(税込) 1,100円 -
閲覧可能期間 無期限 -
ダウンロード可能期間 無期限 -
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Rolling Stone Japan (ローリングストーンジャパン)vol.10 (2020年5月号)
販売(無期限): 税込 1,100