プロ野球最期の言葉 平成編
概要:
年間100名前後の選手がユニフォームを脱ぐプロ野球の世界。自らが命を賭けてきた野球人生が終わりを告げるその時、人々の心を揺さぶるような言葉は生まれている。「引退の言葉」それはプロ野球選手たちが紡ぐ魂の伝言である。
「引退=プロ野球選手の死」と捉え、その「遺言」である「引退の言葉=最期の言葉」に注目。
本書では、1989年から2000年までに様々な思いを抱えながらユニフォームを脱いだ140人の言葉を、その選手の生き様(印象的なエピソードや成績・記録)とともに紹介します。
姉妹編の「昭和編」(1943年~1988年に引退)、「21世紀編」(2001年~2012年に引退)とあわせてご覧ください。
村瀬 秀信(むらせ・ひでのぶ)
1975年、神奈川県茅ヶ崎市出身。
2002年よりフリーライターとして活動。
- ジャンル:
- 芸術・教養 > 人物評伝 趣味 > スポーツ
プロ野球最期の言葉 平成編
販売(無期限): ¥ 587(税込) / ギフト購入: ¥587 (税込)
販売(無期限): ¥ 587(税込) / ギフト購入: ¥587 (税込)
