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青い地球としゃぼんだま

立ち読み

青い地球としゃぼんだま

著者:
中島和子 秋里信子
出版社:
銀の鈴社

概要:

中島和子詩集
ジュニアポエム 129 ~こどもからおとなまで~
日本図書館協会選定
全国学校図書館協議会選定
 
 
作品の中には、紙媒体の発行年が古い本が多く含まれております。
そのため若干の汚れや読みにくい部分などがある可能性がございます。ご了承ください。


目次:

 Ⅰ
・おかあさんの詩を かいてたら ・ウラニシくん ・お母さんを ひとりじめ ・いつまでたっても おにいちゃん ・もんだい ・アイスキャンディー ・やくそくだよ ・パパは タンシンフニン
 
 Ⅱ
・おばあちゃんが やってきた ・おばあちゃんの目 
 
 Ⅲ
・あした元気になある ・くいしんぼの バク ・おてつだい ・足音 ・かいくれんぼ ・こいぬ ・あかちゃんが わらうと ・おとうさんと おさんぽ ・ためいき
 
 Ⅳ
・青い地球と しゃぼんだま ・地球は たいへんね ・ちいさなパラシュート ・かくらんぼの細道で ・野原のブランコ ・雪どけのコンサート ・ナマケモノの時間 ・セミの歌 ・ケヤキ ・ひいらぎの花 ・《ろっ骨のある犬》
 
あとがき

ジャンル:
文芸 > 日本文学/国文学 文芸 > 詩・詩集 人文・思想 > 文芸
販売開始:
2012/12/19
ページ数
96ページ
ファイルサイズ:
7.39MB
CODE:
J0010148BK0004974001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
  購入 レンタル
価格(税込) 367円 0円
閲覧可能期間 無期限 31日間
ダウンロード可能期間 無期限 無期限
ダウンロード回数 制限なし 制限なし
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読んでいて、すーっと心に染み込んでくるような詩だなぁと感じたのも納得でした。
心のつぶやきが「詩」となった、と詩人は話します。
感じたままに綴られたことばには、自身の周りに対して常にあたたかなまなざしが向けられているからだろうなぁと感じずにはいられません。
何気ない日常、当たり前と思っている世界はこんなにも愛しい!と心の中で叫びたくなります。

青い地球としゃぼんだま
販売(無期限): 税込 367 / レンタル(31日間): 税込 0 円