いらっしゃいませ ゲスト様
  • 会員登録
  • はじめてのお客様へ

絵本・児童書・詩集の老舗出版社による直営電子書店です

»TOP > 銀の鈴社 > つながっていく
つながっていく

立ち読み

つながっていく

著者:
永田喜久男 内山つとむ
出版社:
銀の鈴社

概要:

ジュニアポエム 243
 
 
 ユーモアから、ひき起こされる笑いは、人間を解放するという長所があります。今の厳しい時代には、必要なものと言えましょう。
 そこで今回は、短い詩を、かなり多く掲載していただきました。
 素材も身近なものばかりで、テーマも重たいものはほとんどありませんので、楽しく読んでいただけたら有難いと思います。
ーあとがきより抜粋ー



目次:

序詞

・つながっていく ・デンデンムシ ・白鷺 ・飛び魚 ・フグ ・同じ図柄のユカタ ・牛蛙 ・春の眠り ・だぁれ? ・小鳥 ・見られていた ・見ている ・うず うず うず ・竹とんぼ ・ガード下の絵 ・けんかして ・先輩 ・青空 ・梅の香のお客 ・無人駅で ・作業服 ・卒業の日がきたら
 

・親友 ・滝の音 ・見上げている ・ボタンの花 ・松の葉 ・樽 ・扇風機 ・カラー(花) ・朝顔のつぼみ ・朝顔 ・水芭蕉 ・トマト ・エノコログサ(草) ・ワラビ(草) ・ケイトウ(花) ・ミミズ ・帰ってきた ・冬鶯の笹鳴 ・蝶のサナギ ・シジミ蝶
 

・動きだした ・枯れ葉 ・綿雪 ・二月の夜明け ・ぼくは木だ ・北風 ・江戸から続く穴 ・水を得た大根 ・永遠の椿 ・木瓜の家族
 
あとがき

ジャンル:
文芸 > 日本文学/国文学 文芸 > 詩・詩集 人文・思想 > 文芸
販売開始:
2014/10/17
ページ数
104ページ
ファイルサイズ:
6.38MB
CODE:
J0010148BK0023130001
対応デバイス:
  購入 レンタル
価格(税込) 378円 -
閲覧可能期間 無期限 -
ダウンロード可能期間 無期限 -
ダウンロード回数 制限なし -

この著作者による商品

つながっていく
販売(無期限): 税込 378