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日本史「その後」の真実

立ち読み

日本史「その後」の真実

著者:
三才ブックス
出版社:
三才ブックス

◆◇◆ スタッフおすすめ! ◆◇◆
歴史上の人物や一族は、
歴史的な事柄やそこに至るまでのプロセスはそこそこ有名でも
その後のことは意外と知られていません。

調べてまで知りたい人物については、それなりに調べようとしますが、
そうでない人のその後をちょろっと覗いてみるには
この本は最適です\(^o^)/
「へ~、あの人のその後は○○○なんだ~」という雑学にも。【ケイデンス】

概要:

『歴史の表舞台以後、人物たちの驚きの結末』

日本史の表舞台に登場し、現在まで名を残す人物たちの「その後」はどうなったのか?
安倍晴明の「子孫」、信長に負けた戦国大名の「血脈」、赤穂事件後の吉良家の「顛末」、明治維新後の殿様たちの「後半生」--。
歴史上の人物、一族、名門が辿った驚きの結末と知られざる逸話を、豊富な写真・資料とともに解説。
古代から近代まで、隠された日本史の舞台裏が明らかに!


目次:

■歴史作家・河合敦氏が語る
 歴史の「その後」にまつわるエピソード
■「歴史の教科書」はこう変わっている!
■平家・源家・北条家・足利家・織田家
 有名家系のその後の運命
 
■飛鳥 奈良 平安
・ヤマト王権内での地方豪族・氏族の栄枯盛衰
・大化の改新の主役たちのそれから
・安倍晴明と陰陽師たちのその後とは?
・大伴家持が歌を詠まなくなった理由とは…!?
・小野小町の終末の地は秋田か?京都か?
・怨霊となった菅原道真の朝廷への祟りとは?
・平安二宗の開祖 空海・最澄それぞれの最期
・坂東に散った荒ぶれる親皇 平将門の怒り
・栄華を誇った奥州藤原氏の最期とその後の奥州地方
 
■鎌倉
・悲劇の武将源義経 彼の生存説と『金史別本』
・尼将軍北条政子が源頼朝亡き後にとった非情な行動
・元寇以後、日本に「神国思想」が根付いた理由
・日本を二分した後醍醐天皇と足利尊氏の顛末
 
■戦国
・織田信長に敗北した大名の家系は滅びたか?
・分裂・対決した信長家臣団のその後と子孫
・戦国の女性たちの人生とその生活
・徳川四天王はその功績に見合う待遇を得られたか?
・家康に追放された宣教師たちは弾圧をどう逃れたか?
・天下人家康の11人の息子の人生
 
■江戸
・大坂城五人衆の生存説・死亡説と子孫たちのその後
・前田家・島津家・伊達家・毛利家・山内家ほか、有力外様大名のその後
・赤穂事件のその後 喧嘩双方ともに潜伏生活だった?
・江戸の警察官僚その実態と退官後の暮らし
・剣豪宮本武蔵は巌流島の決闘を機に真剣勝負をやめた?
・将軍家兵法指南役柳生一族、十兵衛以降はどうなった?
・江戸を熱狂させた文化人たちの知られざる「真実」
・名君上杉鷹山のおかげで再評価された人物とは?
 
■幕末
・近藤勇斬首、土方歳三戦死 新選組終焉とその後
・激戦を生き残った鬼の剣士たちの明治とは?
・龍馬の開拓魂と意志は遠く蝦夷地に向かった
・坂本龍馬暗殺犯の告白とは?
・侠客たちの幕末 次郎長と勝蔵各々の「男気」
・幕末日本を激震させた在日外国人の様々なる晩節
・幕末の志士を愛した女の明治以降
・御一新後の殿様たちのアフター・ライフ
・維新三傑の訣別 新政府要人が歩んだ各々の道と終着点
 
■明治 近代
・豪商たちの繁栄は明治時代まで続いたのか?
・幸福か?不幸か?近代文化人たちの晩年
・日清・日露の大勝利!神になった英雄たちの死に様とは?
・山本五十六を神と祀った神社が建立されかけたが…
・伊藤博文から田中角栄まで 日本歴代総理の晩年とは?

ジャンル:
芸術・教養 > 人物評伝 人文・思想 > 日本史
販売開始:
2017/04/15
ページ数
116ページ
ファイルサイズ:
81.75MB
CODE:
J0010336BK0062488001
対応デバイス:
WindowsPCAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
  購入 レンタル
価格(税込) 801円 -
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