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MAMOR 2019年10月号

MAMOR 2019年10月号

著者:
MAMOR編集部
出版社:
扶桑社(雑誌)

概要:

日本の防衛に関する旬な特集や、自衛隊の基礎知識、部隊の活動紹介、装備品の紹介など、わかりやすい記事と迫力満点の写真で
日本の防衛の最前線の情報が楽しく読める、防衛省公認のオフィシャル・マガジン。

【特集】自衛隊の精強さを示す 美しい日本の儀じょう
「儀仗」とは、元は儀礼のために用いられる武器のこと。転じて現代では、相手に敬意を表して歓迎をする儀礼を指し、自衛隊では「儀じょう」と呼んでいる。
日本国民を代表して、一分の隙もなくビシッと一直線に並んで国賓を迎える自衛官の姿をニュースなどで見ると、こちらまで誇らしい気持ちになる。
・特別儀じょうを行うことを許された唯一の部隊 第302保安警務中隊
・華やかな舞台の裏にある厳しさ 特別儀じょう訓練に密着
・特別儀じょうに不可欠な演奏を担う「中央音楽隊」
・儀じょう隊の任務は分かったところで……そもそも「儀じょう」って何?
・民族衣装で? 女性が? 世界の儀じょう隊も気になる!

【Military Report】戦車部隊、変身! 陸上自衛隊 機甲科部隊
2013年12月に策定された「中期防衛力整備計画」には、「機動戦闘車を装備する部隊の順次新編と北海道及び九州以外に所在する作戦基本部隊が装備する戦車の廃止に向けた事業を着実に進める」と記されている。
簡単にいえば、「戦車部隊と偵察部隊が変わる」のだ。では、どう変わるのか? 機甲科部隊の教育の要である陸上自衛隊富士学校「機甲科部」と、戦車・偵察部隊を支える「機甲教導連隊」をリポートした。

自衛官と結婚しようよ! マモルの婚活
未来のパートナーを探している独身自衛隊員をご紹介する大人気連載。


【防人たちの女神】石田桃香 in Ichigaya


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※電子版では、写真を非表示または記事そのものが掲載されていない場合があります。
尚、電子版からは、誌面の一部を切り取って使用する応募券やクーポン券等は使用できません。ご了承ください。

ジャンル:
雑誌 > 人文・社会
販売開始:
2019/09/03
ファイルサイズ:
39.32MB
CODE:
J0019002BK0087396001
対応デバイス:
WindowsPCMacAndroidスマートフォンAndroidタブレットiPhone/iPod touchiPad
  購入 レンタル
価格(税込) 511円 -
閲覧可能期間 無期限 -
ダウンロード可能期間 無期限 -
ダウンロード回数 制限なし -
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MAMOR 2019年10月号
販売(無期限): 税込 511